2022-12-04,日曜日
中出し

販売員Mさん

こらえるような声をだして、ゆっくりゆっくりと奥を突かれる。
ぬちゅ、ぬちゅ、と一定のリズムで揺さぶられると奥がきゅんと疼いた。
「…イクっ…」
耳元にそう声が聞こえたかと思うと、出し入れは速さを増し、今まででいちばん奥にぐっとモノが押し込まれたとき、どくっどくっと彼の熱い欲望が放たれた。私の中はひくひくとうごめき、彼の放った精子を逃すまいと膣内を締め付ける。ずるずるっと、彼のものが私の中から出ていくと、太ももに熱い彼の欲望が垂れてくるのがわかった。

販売員Mさん